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小山田圭吾の最低なイジメと悪行内容まとめ!クズすぎて天罰が下る?

五輪開閉会式の制作メンバーが発表されました。

その一人として選ばれた小山田圭吾氏ですが、過去の発言や悪行がSNSやインターネット上で大炎上しています。

その最低ともいえる小山田圭吾氏のイジメの内容についてまとめました。

題して「小山田圭吾の最低なイジメと悪行内容まとめ!クズすぎて天罰が下る?」をまとめます。

小山田米呂の母親は嶺川貴子!年齢や彼女と身長・体重についても!小山田米呂(おやまだ・まいろ)さんは、小山田圭吾さんの息子です。 東京オリンピック・パラリンピックの開会式で楽曲提供をするはずであ...

小山田圭吾の最低なイジメと悪行内容まとめ!

小山田圭吾氏のイジメ内容が最低と大炎上しています。

その最悪なイジメと悪行内容をまとめてみました。

このイジメの内容は、サブカル誌「クイック・ジャパン」の1995年8月号の「いじめ紀行」で告白されていました。

その壮絶なイジメの内容は22ページにわたっていました。

【小学生時代の最低なイジメ・悪行の内容】

小学2年の時に転校してきた沢田さん(仮名)。話し方がおかしいとしてイジメの対象となっていまします。

そん中に沢田を入れて、全部グルグルにガムテープで縛って、空気穴みたいなの開けて(笑)、「おい、沢田、大丈夫か?」とか言うと、「ダイジョブ…」とか言ってんの(笑)
そこに黒板消しとかで、「毒ガス攻撃だ!」ってパタパタやって、しばらく放っといたりして、時間経ってくると、何にも反応しなくなったりとかして、「ヤバいね」「どうしようか」とか言って、「じゃ、ここでガムテープだけ外して、部屋の側から見ていよう」って外して見てたら、いきなりバリバリ出てきて、何て言ったのかな…?何かすごく面白いこと言ったんですよ。……超ワケ分かんない、「おかあさ〜ん」とかなんか、そんなこと言ったんですよ(笑)それでみんな大爆笑とかしたりし

【中学校時代の最低なイジメ・悪行内容】

小学生時代から知っていた「ちょっとおかしい」と思っていた村田さん(仮名)が、同じクラスになったことでイジメの対象になります。

村田っていうのは、わりと境界線上にいる男で、やっぱ頭が病気でおかしいんだか、ただバカなんだか、というのが凄い分りにくい奴で、体なんかもちっちゃくて、それでこいつは沢田とは逆に癇癪が内にむかうタイプで、いじめられたりすると、立ち向かってくるんじゃなくて、自分で頭とかを壁とかにガンガンぶつけて、「畜生、畜生!」とか言って(笑)、ホントにマンガみたいなの。それやられるとみんなビビッて、引いちゃうの。「あの人、やばいよ」って。
お風呂に入らないんですよ、こいつは(笑)まず、臭いし、髪の毛がかゆいみたいで、コリコリ頭掻いてるんですよ。何か髪の毛を一本一本抜いていくの。それで、10円ハゲみたくなっちゃって、そこだけボコッとハゲてルックス的に凄くて。勉強とか全然できないし、運動とかもやっぱ、全然できないし。

 

村田は、別に誰にも相手にされてなかったんだけど、いきなりガムをたくさん持ってきて、何かみんなに配りだして。「何で、あいつ、あんなにガム持ってるんだ? 調べよう」ってことになって、呼び出してさ、「お前、何でそんなにガム持ってるの?」って聞いたら、「買ったんだ」とか言っててさ。三日間ぐらい、そういう凄い羽振りのいい時期があって。そんで付いて行って、いろんなもん買わせたりして。
そんで、三日間くらいしたら、ここに青タン作って学校に来て。「おまえ、どうしたの?」とかきいたら、「親にブン殴られた」とか言ってて(笑)。親の財布から十五万円盗んだんだって。でも何に使っていいか分かんないから、ガム買ったりとかそういうことやって(笑)。だから、そいつにしてみればその三日間っていうのはね、人気があった時代なんですよ。十五万円で人が集まってきて。かなりバカにされて、「買えよ」って言われてるだけなのに。

 

【高校時代の最低なイジメ・悪行内容】

ジャージになると、みんな脱がしてさ、でも、チ●ポ出すことなんて、別にこいつにとって何でもないことだからさ、チ●ポ出したままウロウロしているんだけど。だけど、こいつチ●ポがデッカくてさ、小学校の時からそうなんだけど、高校ぐらいになるともう、さらにデカさが増しててさ(笑)女の子とか反応するじゃないですか。だから、みんなわざと脱がしてさ、廊下とか歩かせたりして。

 

体育倉庫みたいなことろでやってたの、クラブ自体が。だから、いろんなものが置いてあるんですよ、使えるものが。だから、マットレス巻きにして殺しちゃった事件とかあったじゃないですか、そんなことやってたし、跳び箱の中に入れたりとか。小道具には事欠かなくて、マットの上からジャンピング・ニーパットやったりとかさー。あれはヤバイよね、きっとね(笑)

【養護学校の生徒に対しての最低な差別的発言】

他だったら特殊学校にいるような子が普通クラスにいたし。私立だから変わってて。僕、小学校の時からダウン症って言葉、知ってたもん。学校の裏に養護学校みたいなのがあるんですよ。町田の方の田舎だから、まだ畑とか残ってて。それで、高校の時とか、休み時間にみんなで外にタバコ吸いにいったりするじゃないですか。で、だいたいみんな行く裏山があって。
タバコ吸ってたり、ボーッとしてたりなんかするとさ、マラソンしてるんですよ、その養護学校の人が。で、ジャージ着てさ、男は紺のジャージで、女はエンジのジャージで、なんか走ってるんですよ。で、ダウン症なんですよ。
「あ、ダウン症の人が走ってんなあ」なんて言ってタバコ吸ってて。するともう一人さ、ダウン症の人が来るんだけど、ダウン症の人ってみんな同じ顔じゃないですか?
「あれ? さっきあの人通ったっけ?」なんて言ってさ(笑)。ちょっとデカかったりするんですよ、さっきの奴より。次、今度はエンジの服着たダウン症の人がトットットとか走っていって、「あれ? これ女?」とか言ったりして(笑)。最後10人とか、みんな同じ顔の奴が、デッカイのやらちっちゃいのやらがダァ〜って走って来て。「すっげー」なんて言っちゃって(笑)

イジメの内容について詳しく記載のあった (hatenablog.com)より引用させていただきました。

このイジメがどのような学校で繰り広げられたかというと、有名な私立の一貫校でした。

小山田圭吾氏の学歴(出身学校)

●和光小学校      
●和光中学校   偏差値:52
●和光高等学校  偏差値:50

和光小・中・高校は、東京都世田谷区にある芸能人や著名人の子供の進学先として有名ですよね。

偏差値はお世辞にも高いとは言えませんが、小学生から私立の学校に通わせれるだけの経済力を持った子供しか通えません。

そりなりの教育を受けさせるために入学させた学校の中で、最低最悪なイジメが起きているとは誰も考えていなかったでしょう。




小山田圭吾が最低のクズすぎて天罰が下った?

小山田圭吾氏はイジメの内容について、悪びれた様子もなく笑いながら話していた様子はサイコパスとも言われています。

そして、小山田圭吾氏のSNSの検索ワードには「クズ」「天罰」「異常」の文字が連なっています。

小山田圭吾氏に何か天罰が下されたと思って調べて見た所、「事故」に数回あっていることがわかりました。

一つ目の事故は19歳の時で、「免許を取りに行こうかな」と思っていた時に交通事故にあったそうです。

けっこうひどい事故だったそうで、3か月くらい入院したそうですよ。

その後も、2回くらい事故にあったそうです。

この事故から、「天罰が下った」と言われているのではないでしょうか?

小山田米呂の母親は嶺川貴子!年齢や彼女と身長・体重についても!小山田米呂(おやまだ・まいろ)さんは、小山田圭吾さんの息子です。 東京オリンピック・パラリンピックの開会式で楽曲提供をするはずであ...

まとめ

「小山田圭吾の最低なイジメと悪行内容まとめ!クズすぎて天罰が下る?」についてまとめました。

小山田圭吾の最低なイジメと悪行内容まとめを小学生時代から高校生時代までまとめました。

小山田圭吾氏はその後、自己に数回あったため、クズすぎて天罰が下ったのではないかと言われています。

最後までお読み頂きありがとうございました。







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