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のぶみは嫌い!あざとい!怖い!イジメに暴力と裏の顔がヤバかった!

東京オリンピック・パラリンピックのプログラムの一環として「東京2020NIPPONフェスティバル」への出演が決定していた絵本作家・のぶみさんが出演を辞退したことがわかりました。

MIKIKOさんや小山田圭吾さんに続き、辞退が続いている東京オリンピック・パラリンピックに不安の声も聴かれます。

のぶみさんの絵本といえば、子供の育児をテーマにしてことが多く、子育て中のママは一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。

そんな優しいタッチの絵本を書いているのぶみさんがなぜ辞退することになったのか気になる方も多いと思います。

のぶみさんの知られざる過去を調べて見ました。

題して「のぶみは嫌い!あざとい!怖い!イジメに暴力の裏の顔がヤバかった!」についてまとめます。

絵本作家・のぶみは嫌い!あざとい!怖い!

絵本作家であるのぶみさんのSMSの評判を見てみると、「嫌い」「あざとい」「怖い」という言葉がでてきます。

のぶみの書いている絵本とは、似ても似つかない言葉です。

 

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では、のぶみさんはどんなところが「嫌い」「あざとい」「怖い」と言われているのでしょうか?

絵本作家・のぶみの「嫌い」な理由は?

のぶみさんの嫌いな理由を見ていきましょう。

嫌いな理由は、絵本の内容が好きではない方が多く見られました。

のぶみさんの大ヒット作品といえば、2015年発売の絵本「ママがおばけになっちゃった!」という作品です。

母の死をテーマとした内容なのですが、母親のいない心情に寄り添っているようにも感じる内容の一方、「子供には過激すぎる」という批判の声もありました。

また、のぶみさんのインスタグラムには、数々の短編をのせており、
●「帝王切開でうまれるのも くもの上で自分で決めるみたい」

●「病気のマルを選ぶ子は 神さまと病気をもって産まれても 耐えられるママをえらぶそうだ」

等に対しても、「無神経なことを言っている」と言われて炎上しています。

 

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    color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;” target=”_blank”>絵本作家のぶみ(@nobumi_ehon)がシェアした投稿

絵本作家・のぶみが「あざとい」理由

のぶみさんが「あざとい」と言われる理由を見ていきましょう。

のぶみさんのあざといと言われる理由は、のぶみさんの人間性に対して、絵本の作品が親子の心情をわざとくすぶらせようとするような内容であることです。

はっきりといえば、のぶみさんの今までの生き様や性格からして、この絵本は心にもないことを描いているので、親子の優しい心情を逆手にとっている。あざといし、心に響かないという感じでしょうか。

のぶみさんの経歴を知らなけば、個人としては「ジーン」と心に響く一言が沢山ありました。

しかし、過去のことを知れば知るほど確かに「この人がこんな絵本書けるの?」と感じてしまったのも正直なところです。

絵本作家・のぶみが「怖い」理由

のぶみさんが「怖い」と言われる理由を見ていきましょう。

まず、のぶみさんの見た目が怖いと言われているかたが居ました。

また、皇室の方々の存在を利用して自分の絵本の宣伝をしていることに対して「怖い」という感情を抱いた方がおられました。

そして、過去の行いに関して「怖い」という印象を抱いている方がいました。

では、のぶみさんの「怖い」過去とはどんなことなのでしょうか。

イジメ・暴力!のぶみの裏の顔がヤバかった!

のぶみさんは、ママ向け、子どもむけに優しい絵で物語を描く絵本作家です。

そののぶみさんの過去がとてもヤバかったのでまとめました。

のぶみさんの過去の内容は、自身の自叙伝となる「暴走族、絵本作家になる」に綴られています。


引用:(8mato.jp)

その本の内容では、担任の先生をイジメている内容が面白ろおかしく綴られていました。

毛ガニとは、担任の先生のことを指しているようです。

引用:(8mato.jp)

この内容を読むと、3か月常温で隠しておいた牛乳を担任の先生に飲ませたことが書いてあります。

下の次の内容は、絵本作家としての才能が初めて認められたと感じたときの出来事です。

引用:(8mato.jp)

先生から認めてもらえた嬉しさは、子供さながらのかわいらしさを感じます。

しかし、先生が思いもよらないことをしたことに対して怒りが奮闘し、「先生を蹴り飛ばした」教室のドアをぶっ壊した」と暴力を振っていたことが書いてあります。

暴力的でとても気性の荒い性格だったようです。

のぶみさん自身も、「池袋連合」という名前の暴走族軍団の総長を務めていて、過去33回逮捕されたことなどを自ら語っていたくらいです。

引用:(8mato.jp)

逮捕歴が33回としっかりと数えていたこともスゴイですね。

逮捕歴が33回もあれば、数えることも忘れてしまいそうですが、逮捕されて悪ぶっている所にステータスを感じていたのかもしれません。

当時にしてみたら、33回逮捕されたことが自慢の一つになっていたのではないでしょうか。

こんな裏の顔があった人が、あんな優しい絵本を書いていることが信じがたいです。

どちらが本当ののぶみさんなのでしょう。

いや、どちらものぶみさんに間違いはありません。

のぶみさんの絵本をどう捉えるは、読者次第です。

しかし、過去に関しては覆すことのできない事実なので、受け止めていくしかありません。

東京オリンピック・パラリンピックの「東京2020NIPPONフェスティバル」への出演は辞退となりましたが、今後も絵本作家としてご活躍をされるのではないでしょうか。

のぶみが嫌い・あざとい・怖いのまとめ

のぶみさんが嫌い・あざとい・怖いという意見が多数聞かれました。

その理由は、絵本の内容が「無神経」「嫌い」と言われていたり、考え方が「あざとい」と言われたりしていました。

「怖い」という印象は、過去の悪さから「怖い」という印象がついてしまったようです。

過去には、先生イジメをしており、腐った牛乳を飲ませて笑いものにしたり、先生に暴行を加えたり、逮捕歴が33回あるほどの不良少年だったようです。

現在は、ママ向けに絵本を書いています。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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